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不甲斐ない。

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練習中に転倒して、落ち方が悪かったのか、運が悪かったのか。
最初は擦り傷かと思ったけど、傷から白子みたいなぶじゅぶじゅ(皮下脂肪らしい)が見えていたので島中先生に相談したところ
ヒザを少し縫うことになり、またまた海老名総合病院でお世話になりました。

まずはハブラシの様のもので怪我をゴシゴシ。
ひょえ〜〜〜。
麻酔で痛みは感じないのに、脚も肩も全身緊張しまくり(笑)。
これを怠ると、あとで化膿してえらい目みるそうです。
山で転んだら注意!!

そのあとは週末のレースも考慮して、外側は縫わずに内側だけチクチク。
以前とある病院で縫ったときは皮と皮を糸でつないだ小学生の手芸みたいになっていて、
それが初めての経験だったからスタンダードだと思ってた。
が!今回は写真のように怪我が見えないくらい綺麗になっていて驚き!
島中先生自身がブルぺや王滝を完走されている自転車乗りなので、
レースや練習を配慮した治療をしてくださるのがとても助かります。

嗚呼、転んじゃうなんて情けない!
打撲のピークがおそらく明日なので、あまり酷くならずに王滝元気に走れることを祈りつつ。。。
おやすみなさーい。